エストニアの手編みこもの: キヒヌ島に残る伝統的なニットと手仕事

元大関の把瑠都(バルト)さんやIT先進国として電子投票を行っている国として話題になったエストニア。
そんな国の小さな島、キヒヌ島がこの本の舞台。
世界無形文化遺産に指定されているこの島で、昔ながらの生活の守っているこの島のおばあちゃんたちはとてもチャーミング。
本の中では編み物や織物の名人と呼ばれる女性たちのインタビューと手仕事を紹介しています。
素晴らしい作品はもちろん、おばあちゃんたちの生き様にも感動です。

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