ラトビアメイン料理編

リガのレストランでいただいたディナーの数々。
ちょうど白夜の時期だったので、
この明るさで20~21時くらいなのです。

ラトビアの郷土料理でポピュラーなのが、
豚肉とじゃがいも、黒ライ麦パン。
レストラン・Dzintara Celaでは
こんなダイナミックなポークリブをいただきました。

どのくらい大きいかって、カトラリーがこんなに小さい(笑)。

こちらはレストラン・Rozengrals。
地下の薄暗いホールでキャンドルの明かりの元、
雰囲気たっぷりにいただくラトビア中世料理。

確か、チキンのローストだったはず。

なまずのグラタン。
最初、白身魚の料理と聞いてオーダーしたのだけれど、
途中でメニューの単語を見て「なまず」だと発覚。
だとしたら、お初。

この店はもちもちしたお米のパンでした。

そして、ちょっと今風のレストラン、
Domini Canesではビーフを注文。
ブロックみたいなステーキです(笑)。
ラトビア滞在最後の夕食にもう一度食べたい料理は?と考えて、
ここへ再訪しました。

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