ラトビア田舎料理編

今回は1泊だけカントリーサイドに宿泊。
手作りの温もり溢れる料理のオンパレードでした。
天気もよく、食事はすべて屋外のテラスにて。

到着のおもてなしは
オートミールと麻の実のクッキー。

食事はその日の夜と翌日の朝と昼。

サラダ。

マッシュポテト好きにはたまらない。

メインは魚で、すぐ横を流れる川で釣ったもの。
夜はフライで。

朝食のフレンチトースト。

昼食の魚はグリル。

凝乳(ラトビア語でbiezpiensというらしい)のサラダ。
牛乳を固めたカッテージチーズのようなもので、
ラトビアではポピュラーな食べ物とのこと。
中央市場やスーパーでも売っていたし、
ローカロリーでダイエットにもよいそうです。

デザートはルバーブ。
ほのかな甘みと酸味の葛湯風でした。

…他にもいろいろあって、毎食お腹いっぱい(笑)。

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